活動報告

岡山からブドウ農家がやってきた。

久しぶりに自宅で交流会をすることができた。

女房の友達が、

燻製をする道具を貸してくれて、

それを使っての料理を披露することも相まっていたようだ。

5年前にウーフしてくれた娘さんとの縁が続いていて、

旦那を連れてやってくるとの知らせを受けていた。

半年近く手伝いをしてくれていたのに、

再会するまで顔が思い出せなかったのは、

私がRチュー真っ盛りの頃のことだったせいだろう。

彼女のウーフ中に私は入院することになって、

病院で手紙を受け取っている。

彼女の声を聞いた途端に  思い出した。

しかし、

彼女に何を手伝ってもらったかの記憶は戻らなかった。

記憶というのは そういうものなのか・・・。

断酒日記に

彼女からの励ましの手紙が貼り付けられている。

再開の喜び。

 

 

 

 

 

 

 

これからもブドウの縁は続く。

スタインベックの怒りのぶどう」、シャロンのバラを今おもいだした。

シャロン農園を案内した。

今度は私が訪ねる約束をしてきた。

黍団子、

オカヤマエイチャンにも逢いたいから。


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